サイトマップ   お問い合わせ   このサイトについて   ホーム   
WEB制作支援
 HTMLリファレンス
 スタイルシート
 JavaScript
 PHP/データベース
WEBデザイン
 デザインテクニック
 素材集/テンプレート
 ウェブ配色の見本
 ユーザビリティ
WEB運営
 ウェブの開設と運営法
 アクセスアップの技
 アフィリエイト (WEB広告)
 ドメインとサーバー
特集・トピックス
 Web広告で収入を得る
 独自ドメインの利点
 使えるWeb作成ソフト
 Webデザイナーになるには
 SEOでアクセスアップ
 光ファイバーの導入
リンク集
 ウェブ作成リンク
 無料リンク
 オンラインソフトリンク
 ユーザーリンク
 ウェブコラム
 参考文献一覧
 サイトマップ
 このサイトについて
 お問い合わせ
 eWebホーム


Home >> JavaScript >> ステータスバーに現在の時刻を表示する

ステータスバーに現在の時刻を表示する

 IE 4.0↑    NN 3.0↑
オススメ度:    設置難易度:


サンプルと機能

Sample 1:現在の時刻を表示する
Sample 2:現在の時刻を表示する(表示のカスタマイズ版)

ステータスバーに現在の時刻を表示します。
時間だけや、年月日だけなど、様々な表示方法にカスタマイズすることができます。


サンプルスクリプト

緑の文字が変更箇所で、赤い文字が対応するスクリプトです。
"//"以下はコメントです。削除しても影響ありません。
必要な箇所をコピー&貼り付けして編集してください。

Sample 1:現在の時刻を表示する
<HTML>
<HEAD>
<TITLE></TITLE>
<SCRIPT language="JavaScript">
<!--
// ステータスバーに現在の日時を表示する
function gTime() {
  day = new Array("日曜日","月曜日","火曜日","水曜日","木曜日","金曜日","土曜日");
  // アクセス日時を表示する。必要がなければ消去可能
  y = (new Date()).getYear();
  t = (new Date()).getMonth() + 1;
  d = (new Date()).getDate();
  w = (new Date()).getDay();
  h = (new Date()).getHours();
  m = (new Date()).getMinutes();
  s = (new Date()).getSeconds();
  status = y+"年"+t+"月"+d+"日"+"("+day[w]+") "+h+"時"+m+"分"+s+"秒";
  setTimeout("gTime()",1000); // 1秒ごとに時間を取得
}
//-->
</SCRIPT>
</HEAD>
<BODY onLoad="gTime()">
</BODY>
</HTML>

Sample 2:現在の時刻を表示する(表示のカスタマイズ版)
Sample 1とほぼ同じですので省略します。
サンプルページより「右クリック」→「ソースの表示」でプログラムを確認できます。


解説・注意点など

setTimeout("gTime()",1000);
1000を変えることで、更新間隔を変えることができます。
例えば、2000にすると、2秒間隔で更新されます。


 
 

JavaScriptに戻る




 eWeb/ HTML/ スタイルシート/ Javaスクリプト/ PHP/ 素材集/ テクニック/ 配色/ ユーザビリティ/ 開設と運営/ アクセスアップ/ アフィリエイト/ ドメイン
Copyright(C) 2004. Aeu, Gundam, eWeb, JavaScript Samples. All rights reserved. - Home