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Home >> JavaScript >> 警告ウィンドウを表示する

警告ウィンドウを表示する

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サンプルと機能

Sample 1:リンクボタンをクリックすると警告を表示する
Sample 2:ページを表示すると同時に警告を表示する

警告ウィンドウを表示します。
訪問者に確実に知らせたい情報がある場合に使用します。


サンプルスクリプト

緑の文字が変更箇所で、赤い文字が対応するスクリプトです。
"//"以下はコメントです。削除しても影響ありません。
必要な箇所をコピー&貼り付けして編集してください。

Sample 1:リンクボタンをクリックすると警告を表示する
<HTML>
<HEAD>
<TITLE></TITLE>
<SCRIPT language="JavaScript">
<!--
// 警告ウィンドウを表示する
function alt() {
  window.alert("TOPページに戻ります\nこれは警告です");
}
//-->
</SCRIPT>
</HEAD>
<BODY bgcolor="#ffffff">
下のリンクをクリックすると警告ウィンドウが表示されます<BR><BR>
<A href="http://aeu.jp/cs/js/" onClick="alt()">TOPページに戻る</A>
</BODY>
</HTML>

Sample 2:ページを表示すると同時に警告を表示する
<HTML>
<HEAD>
<TITLE></TITLE>
<SCRIPT language="JavaScript">
<!--
// 警告ウィンドウを表示する
window.alert("このページは\n危険かもしれません");
//-->
</SCRIPT>
</HEAD>
<BODY bgcolor="#ffffff">
</BODY>
</HTML>


解説・注意点など

警告の文字を改行するには\nを用います。

onClick="alt()"は、リンクをクリックしたときに、プログラムを開始するということです。
ここではAタグで用いてますが、INPUTタグなどで用いても問題ありません。


 
 

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