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Home >> JavaScript >> JavaScriptで取り扱える型の種類

JavaScriptで取り扱える型の種類



文字列

文字列は、「"」や「'」で囲まれた文字のことを言います。

例:"abc", 'あいう'

以下の特殊記号も文字列に含まれます。

\b バックスペース
\f フォームフィールド
\n 改行
\r キャリッジリターン
\t タブ
\\ バックスラッシュ


数値

整数では、8,10,16進数が使用できます。
これらは、8進数は0から始め、16進数は0xから始めることで区別します。

例:0232(8進数), 491(10進数), 0x42(16進数)

浮動小数点数では、10進数のみ使用できます。
また、eあるいはEを使用する指数が使えます。

例:1.23, 1.23E+100


論理値

値を比較したとき、その比較が論理的に正しいかどうかの値です。
正しければtrue(真)、正しくなければfalse(偽)となります。

例:1==1 → true、0==1 → false


null値

プロパティなどに値が定義されていなかったり、何も設定されていない状態を表します。


 
 

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